技術書典
2024年も本日でおしまい。最近、とんとアウトプットをする機会も気力も減ってしまったのですが、それでもやろうやろうと思っていた今年の"ふりかえり"。 って、まんま昨年のふりかえり記事の冒頭そのまんまですね。。。さて、今回もイベント参加回り+アウト…
2024年11月2日〜2024年11月17日の期間で開催されていた「技術書典17オンライン開催」にサークル参加していました。 今回は、オンライン開催についての情報公開などもふくめて「ふりかえり」をしていこうと思います。 なお、2024年11月3日に実施された「オフ…
久方ぶりのブログ投稿です。 2024年11月3日、技術書典17オフラインにサークル参加してきました。 techbookfest.org せっかくなので、その参加レポートを記載します。 オフラインでの頒布数や印刷代、戦利品についても記載ます。 弱小サークルなんで、数値自…
今週のお題「2024年にやりたいこと」2024年、明けました。 今年もよろしくお願いいたします。 前置き 2023年、早かったなぁ。2023年の中盤から、アウトプットと呼べるのは「技術同人誌の頒布*1*2*3」「アドベントカレンダーの記事投稿」くらい。 それ以外は…
2023年も本日でおしまい。最近、とんとアウトプットをする機会も気力も減ってしまったのですが、それでもやろうやろうと思っていた今年の"ふりかえり"。色々と頭をよぎるものはあったのだけれど、書きやすさという点/見直しをする可能性が高い点、というこ…
技術書典15が、2023年11月11日〜2023年11月26日の期間で行われます。今回もオンラインとオフラインの混合で実施です。 なお、オフラインは「2023年11月12日(日)」のみ。会場は、もうお馴染みの「池袋サンシャインシティ 展示ホールD(文化会館ビル2F)」と…
技術書典14、無事に終わりましたね。 まぁ、終わってからもう1月近く経とうとしているのですが...(苦笑 技術書典14のふりかえり記事を書こうx2と思ってはいたものの、どうにも気力が湧かずにずっと放置していた状態でした。 と言うよりも、全般的にアウト…
2023年5月21日、池袋サンシャインシティ 展示ホールD(文化会館ビル2F)で、技術書典14のオフラインが開催されました。techbookfest.org前回の技術書典13に続き、今回の技術書典14でも自分はサークル側で参加です。そんなわけで会場にずっと居たわけなんです…
技術書典14が、2023年5月20日〜2023年6月4日の期間で行われます。前回に続き、今回もオンラインとオフラインの混合で実施です。 なお、オフラインは「2023年5月21日(日)」のみで、会場はお馴染みの「池袋サンシャインシティ 展示ホールD(文化会館ビル2F)…
2023年も明けて1ヶ月が過ぎようとしています。 早いなぁ。 本当に、この歳になると時間が過ぎるのは早い。 仕事では、この数ヶ月携わってきた新機能のリリースを終えたと思ったら、またすぐに炎上PJにヘルプに駆り出されたり。 プライベートでは、子育てに追…
拙著「Gleamどうわ〜はじめてのGleam〜」の書評(というか感想)をいただいたので、備忘のため記録しておきます。 Gleamどうわ〜はじめてのGleam〜 なお、この感想はメインである「プログラミング言語Gleam」部分ではなく、物語の部分*1についてです。 また…
年が開ける前に書いとけよ...と、いうのはご愛嬌。年末、すごくドタバタとしていて、お休みに入ってから、創作活動の気力が何も起こらなかった... そして気がつけば、三ヶ日も本日で終わり。気づけばもうお仕事も始まってしまう。そんなわけで、改めて2022年…
2022年9月10日から9月25日まで、技術書典13が開催されています。 今回は、オンライン+オフラインのハイブリッド開催です。techbookfest.orgオフライン開催については、9月11日(日)の11-17時に実施されます。 場所は池袋サンシャインシティ 展示ホールD(…
備忘。技術同人誌ネタ。2022年1月25日に「Elixirへのいざない ネイティブアプリを錬金しよう(Free版)」というタイトルの技術同人誌を作成し、頒布しました。いわゆる「えりいざ本」の5作目にあたります。なお、書籍のタイトルに「(Free版)」とついている…
本記事は、「 elixir Advent Calendar 2021 」の21日目の記事です。qiita.com タイトルの通り、自分自身の2021年Elixir活動を振りと、その内容を踏まえて2022年の活動方針を決めていこう、と言うものです。 ちなみに、昨日は @mokichi さんの記事でした。Pho…
本記事は、「技術同人誌・商業執筆 Advent Calendar 2021」の17日目の記事となります。「技術同人誌・商業執筆 Advent Calendar 2021」については、こちらをご参照ください。 adventar.org先日、自社内でエンジニア同士の交流会が行われました。 その交流会…
技術書典11の新刊として、「Elixirへのいざない Let's try Nx」という技術同人誌を頒布しました。techbookfest.org内容としては、Elixir製のテンソル計算用ライブラリNxを取り扱ったものとなっています。
タイトルの通り、「育児休業のススメ」というタイトルの技術同人誌を作成しました。 そして、先日開催された技術書典10(2020年12月26日〜2021年1月6日)で頒布しました。
2020年も本日で最後。備忘の意味でふりかえりを行います。
本投稿は『fukuoka.ex Elixir/Phoenix Advent Calendar 2020』の記念すべき1日目の記事です。なお、fukuoka.ex Elixir/Phoenix Advent Calendar 2020 については、こちらを参照。qiita.comさて、記念すべき1日目に何を書こうとか悩みました。 そんな中、自…
2020年2月29日から、技術書典8向けに執筆した「 Elixirへのいざない2 〜もっとNervesをさわる〜 」をBOOTHにて頒布しています。こちらの表紙が目印です。PDF版のみで、価格は500円。表紙込の71ページです。 BOOTH内で「技術書典 elixir」で検索すると表示さ…
技術書典8、残念ながら中止になってしまいました。techbookfest.orgとはいえ、規模と集客力/影響力などを考えると致し方ないでしょう。 むしろ、このような苦渋の決定をした技術書典の運営の英断を支持いたします。さて、本題です。以前の記事で書いた通り…
技術書典8のサークル配置が決まったので、自分自身の鼓舞のためにも記述しておきます。2020年3月1日の技術書典8「Elixirへのいざない2〜もっとPhoenixLiveViewとNervesをさわる〜」というタイトルのElixir本を頒布する予定です。タイトルが長いので、「えり…
2019年もあとわずか。 備忘の意味で振り返っておこうと思います。
休日に社内の有志で行う勉強会で、技術書典7で頒布されていた「1on1カード」を使って1on1のトレーニングを実施してみました。 なお、1on1カード とは「1on1のトレーニング」や「1on1実施時の補助」となるように作られたカードです。人によっては、カードゲー…
「PhoenixLiveViewとNervesをさわるElixirへのいざない」というタイトルのElixir入門本を2019年9月22日の技術書典7で頒布する予定です。タイトルが長いので「えりいざ」とでも略してください。本のタイトルの通り、Phoenix LiveViewとNervesと呼ばれるプログ…
技術書典6に参加された方々、お疲れ様でした。 欲しい本が買えた方、自分のサークルが忙しくて買いに行けなかった方、初めて書いた本が完売した方、本が売れのこって悔しい思いをした方、一般参加して人混みに酔ってしまった方、参加しようと思ったけどあま…
技術書典6まで残り2日。 前回の技術書典5では、ただの一般参加者としての参加でした。 しかし、今回の技術書典6では、『合同誌への寄稿』と『同人誌のレビューア』という形で参加することができました。 というわけで、今回は関与した技術同人誌の紹介をしよ…